母性で幸せのお手伝い♥

Thetis(テティス)事業概要 

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【事業概要】

企業様では、正社員を雇用するのにはそれなりの長期コストと責任があり、1人雇用するだけでその人件費の3倍はかかると言われています。

又派遣会社を利用すると派遣社員と派遣会社に支払うコストも相当な金額になってしまいます。

そこでテティスが平均時給1700円(交通費別)~で、1か月固定~秘書・受付業務を承っております。イベント時はスポット的にも承っております。(人事・営業・総務業務に関しては応相談)

●テティスでは、秘書代行業・セラピスト事業をメインに致しております。

◆秘書代行業
セラピスト事業
【大人気!女神セッション】(フォーチュンカラーセラピー+UE
◆セミナー
◆営業代行
◆コラム執筆
◆レッスン・イベント
◆ネットショッピングサイト運営

🌸今の時代、世の中に最も必要で足りていないものは母性!

2人の子供の母親として、仕事で社会に関わる者として、痛感した様々な課題は母性を以て対峙すれば、解決出来る事が沢山あるはず!と一念発起して、Thetisを起業致しました。

Thetisでは、日本を代表する一流企業や中堅企業での男性経営者・女性経営者の秘書経験と、母親歴23年の母性を活かし、秘書業務を請け負っております。
又様々な業界での営業、人事、総務、カスタマーセンター、財務での経験値のあるマルチな秘書として幅広い業務に対応可能です。

女神テティスの母性塾で、婚活セミナー、ビジネスやプライベートでも活用できるマナーレッスン・パーティーを開催したり、専任講師の派遣も致しております。

◆秘書代行業
営業職経験、人事職経験、そして母として妻として主婦してのキャリアがあるテティス代表が秘書を担当すると、秘書しか経験がない人よりも多面的な観点でお仕え出来るので、ボスも大助かりです。
日本最大手の商社や化粧品業界・研修会社で、男性経営者・役員、女性経営者を担当した秘書としてのキャリアを活かし、各企業での良い部分のエッセンスを凝縮した独自の秘書代行、受付代行を請け負っております。
イベントやセミナーなど短期間のスポットでの秘書代行・受付代行も承っております。

◆セラピスト事業
女神セッション:1回2h 1万円
・女神セッションとは、日本初の画期的な宇宙エネルギーワークUE(アルティメットエナジェティクス)とフォーチュンカラーセラピー(太陽宮占星術とカラーセラピーをコラボレートしたオリジナルのセラピー法)を組み合わせた独自のセッションです。
・テティスしか出来ないセッションです。
・テティス自身UE取得後、1人目からセッション中に急に視えるようになってしまいましたが、現在は、セッション相手に視せるセッションに変容していっています。

☆女神セッションの大きな目的は、
・貴女の問題を解決したいから
・貴女の望みを叶えたいから
それを最速パワーで叶うよう、最強にサポートする事です。

もしご興味ありましたら、6月21日の夏至の日までにお受けする事をお勧め致します。

◆営業代行業
IT系企業や化粧品会社での営業・宣伝ウーマンとして長年培った営業力で、営業代行を承っております。
テティスが宣伝すると、売り上げもブランディングもアップ致します!

◆レッスン・イベント
女神テティスの母性塾では、コミュニケーション・ビジネスマナー・マナーフィニッシング・カラー・コーチング・マネー・占い・恋愛・デートと夫々の分野で実績のある人気セミナー講師と一緒に婚活セミナー、マナーレッスン、パーティーを開催致しております。

◆セミナー
ビジネスマナー、営業、金融、身だしなみ、カラー、コミュニケーションのセミナーなど、選りすぐりの専任講師がセミナーを開催致します。
他社様開催のイベントでもセミナー実施致します。

◆恋愛・結婚コラム執筆
自身の26年間の結婚生活、両親の離婚、結婚前と結婚後の恋愛、多数経験した婚活仕事でのキャリア、最愛の恋人との死別、そして随時プロジェクト進行中の男性とのデートの経験で得た成功例・失敗例(これも多数あり!)周囲の様々な男女の恋愛・結婚事情を鋭く観察した上での恋愛観・結婚観を惜しげもなく伝授致します。

 

Thethis〈テティス〉とは

ギリシア神話に登場するネーレーイスと呼ばれる海の女神で、母性に満ちた温かくて優しく非常に美しい女性です。

 

★ギリシア・ローマ神話 女神テティスのお話

テティス母性塾

テティスはギリシア・ローマ神話に登場する海の女神です。
彼女は海神ネーレウスとドーリスの間に生まれたたくさんの娘たちの一人で、非常に美しい女神だったとされます。

ギリシア・ローマ神話の神々は、往々にして自分勝手で横暴で、残酷だったりしますが、このテティスだけは非常に温厚な女神として描かれています。

鍛冶神ヘーパイストスは、その醜さから生まれた途端に母親である女神ヘーラーから捨てられ、天界からレームノス島へ投げ落とされたときには、このヘーパイストスを介抱し、育てたのはテティスでした。
また、まだ幼かったディオニューソスが、トラーキアのリュクールゴス王に迫害され、逃げてきたのを匿ったのもテティスでした。(ディオニューソスの宗教は酒を飲んで乱痴気騒ぎをする異端なものだったため、当時、あちこちで迫害されたわけだが、その最初の迫害者はリュクルーゴスだったとされている)。

テティスがあまりに美しい女神であったために、大神ゼウスと海神ポセイドーンという二大巨頭が放っておかず、妻にしたいと望みましたが、掟の女神テミスが「テティスの生んだ子供は父親を凌駕する」と予言したことから、諦めたとされています。
そこで、ゼウスはテティスを人間と結婚させることとし、ペーレウスという人間が選ばれました。

テティスとペーレウスの結婚式にはすべての神々が出席して祝いましたが、ただ一人、不和の女神エリスだけは招かれませんでした。
このことに腹を立てたエリスは、宴の場の真ん中に「最も美しい女神に」と記した黄金の林檎を投げ入れました。
これを見たヘーラー、アテーナー、アプロディーテーの三女神たちは、その林檎は自分のものだと争いを始め、この争いがやがて神々や人間界をも巻き込むトロイア戦争の原因になることに。
ちなみにこの宴の主賓はテティスのはずなのに、女神たちは彼女そっちのけでした。(笑)

テティスはペーレウスとの間に英雄アキレウスを生みました。
神話の中で、テティスは常にアキレウスのことを心配する存在として描かれています。
アキレウスを不死の身体にするために、冥府を流れるステュクス河の水に息子を浸しました。
しかし、浸すときにテティスがアキレウスの踵(かかと)を掴んでいたために、そこだけは水がかからず、そこがアキレウスの唯一の弱点となりました。
また、戦争に参加すると死ぬという予言の成就を回避するために、トロイア戦争に参加しないように息子に忠告したり、戦地に赴く息子のために、ヘーパイストスに頼んで鎧を作らせたりしています。
結局、これらの願いも空しく、アキレウスは踵を射られて命を落としてしまいます。

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